大体どこの大学も健康保険(Health Insurance)は提供しています。
しかし、日本で払っているのに、留学先でもまた払うのか?
結構高いし(Kelloggの場合quarterで$590)、と思い調べてみました。
皆さんどうしているのかよろしければコメントください。
海外在住者と日本の医療保険、年金
上記外務省のホームページによれば、日本の医療保険は海外の分もカバーしているようです。
ただ、もちろん日本の保険証を海外で見せても通じるわけはなく、いったん自分で全額払ってその領収書をもらっておけば後で日本で請求してお金が戻ってくるという仕組みらしい。
だったら留学先の大学で提供するHealth Insuranceは入らなくてもいいのか?
しかし、多くの場合何かしらの証書(自分は大学が提供するものと同等の健康保険に加盟しているという証書)を提示しないと強制的に大学の健康保険に加盟させられてしまうらしい。
その場合は日本の保険証を出せばいいのか?だめっぽいけどなぁ。。。
2009年8月12日水曜日
海外での健康保険について
2009年8月11日火曜日
国際免許
Kurihara@1週間後に出発 です。
ちょうど免許の更新もあったので鮫洲でついでに済ますことができた。
アメリカは車社会と言われているが私の行くKelloggでは車がなくても何とか生き延びることができるらしく、M30の人も車は買わなかったと言ってたと思う。まぁでもせっかく行くのでレンタカーぐらいはするでしょう。
詳細は警視庁ホームページより
前回発行した国際免許証を持っていたら持って行かないといけないらしいが、特に聞かれなかったのでいらないっぽい(そもそもどっかになくしてしまったけど)。
発行はお金を払えばすぐにしてくれます。
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